Super Funky ROCK Breaks

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「こんなにファンキーなROCK BREAKを聴いたことがあるかい?」


ロック。ロックンロール、フォーク・ロック、ブルース・ロック、ジャズ・ロック、カントリー・ロック、ハード・ロック、サイケデリック・ロック、ブリティッシュ・ロック、アメリカン・ロック、サザン・ロック、プログレッシヴ・ロック、パンク・ロック、ニューウェイヴ・ロック、ソフト・ロック、オルタナティヴ・ロック、ついでに監獄ロックに野良猫ロック。
つまり、ロックには色んなスタイル、
そして仕切り方(?)があるわけです。
でも、「基本、ファンキーじゃないよね?」・・・?

何をおっしゃるバニーちゃん!ファンカデリックだってある意味ジミヘンの流れにある「ロック」ですし、
その昔、ブレイク・ビーツなるものが発見された頃から、
ロックは確かにその”パーフェクトなビートの対象”だったのですから。
極端な例を挙げれば、あの伝説のバンド=レッド・ツェッペリンの曲だって、ジョン・ボーナムのドラム、
のみならずジミー・ぺイジのギター・リフが使われたし、元祖メタルのブラック・サバスだってそう。


それに、みんな大好きな定番ブレイク=ベーブルースの「Mexican」だって、
ビリー・スクワイアー「Big Beat」だってシンプルに言えばロックでしょ?
その昔、『Ultimate Break & Beats』には、そんなロック・ブレイクがいい感じで混ざっていたもんです。


ただ、
ロックのレコードはコレクターの付いてるジャンルはそれこそ下手なヴィンテージ・ソウル物よりも高嶺の花、
でした。
しかも、使える=かけられる曲は(あの)1曲しかない!とブレイク・ビーツ・ディガーたちを悩ませたものでした・・・・・。


このMUROによる意外にも初めての「ロック・ブレイク縛り」ミックスは、
そんな「かっこいい」ロック・ブレイクを知りたい!けど、何を聴けばいいかわからない!
という貴方にピッタリな、実に硬派な1枚となっています。
US〜UKの定番ブレイクから、まだ気付かれてない秘宝ブレイクまで・・・・
そう、『KING of DIGGIN'』シリーズでもチラリと使われて気になってたアレもコレも入ってます(個人差アリ)。


まずは、この鹿鳴館でもロンドン・ナイトでもない、あくまでもファンキーなMUROCK WORLDを体感あれ!
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